クレジットカードにはいろいろな機能や特典が付帯されており、ただ持っているだけでも大変オトクです。
今では年会費が無料のクレジットカードもあるので、損をすることなく持つことが出来るのです。 個人信用情報機関に登録されているクレジットカードヒストリーは、申し込み者の実績を証明する動かぬ証拠です。
クレジットカード申込書に記入をした内容というのは申込者の自己申告なので、ほとんどが裏付を取ることが出来ないことからクレジットヒストリーが重要となるのです。年収が700万円!しかし、過去にクレジットカードの返済事故を起こしていると、審査が厳しくなります。
逆に多少属性が弱かったとしても良好なクレジットヒストリーがあれば審査を通過する可能性が高くなるのです。クレジットヒストリーというのはこれまでにクレジットカードを利用した履歴のこととなります。
自社や他社を問わずクレジットカードの審査を実施する時にはこのクレジットヒストリーが重要な審査項目となるのです。



クレジットカードヒストリーには注意をしておきたいブログ:2021年06月12日

「食べること」と「食べないこと」では
どちらの方が痩せるでしょうか?
…という質問をしたら、ほとんどの人は、
「食べないこと」と答えるでしょう。

おれも昔は、そう思っていました。
実際、食べなければ、
ふつか三日で
6`〜6`は簡単に痩せますからね。

この思い込みから、
多くの人は食べないシェイプアップを始めます。
そして、すぐに痩せ始めます。
当然ですよね。
体質にエネルギーを入れずに、どんどん使うのですから…

しかし、人間の体質は良く出来ていて、
体質に蓄えていたエネルギーが突然減り始めると
エネルギーの節約が始まり、入ってきた食べ物から少しでも
エネルギーを取り込もうとし始めます。

このため、徐々に痩せにくい体質に変化し、
一生懸命にシェイプアップしても、
体重の減らない時期が始まります。
これが、停滞期の正体なんです。

さらに、十分にライスを食べていないと、
栄養不足にもなってしまいます。
炭水化物などの消化は、
色々な栄養素が複雑に絡み合って行われているので、
栄養が不足していると、消化が十分に行われなくなるんですよ。

だから、
ちょっとしか食べていないのに、
体重が増えるという現象が起こるのです。

好きなおかしも食べられない。
でも、体重は減らない。
ちょっとでもライスを食べると、
体重は簡単に増えてしまう。
どんどんストレスはたまり、ついにはシェイプアップを断念!
そして、リバウンド。

このように
食べないシェイプアップは、
リバウンドを起こすと同時に、痩せにくい体質を作り出すのです。

一方、規則正しい食生活を送れば、
ストレスも溜まりにくくなり、
さらに太りにくい体質になれるのです。

え?もう時間だ。やべ、仕事行ってきます〜