日本国内でクレジットカードが普及してきたのはまだまだ歴史は浅いですが、それでも現代はクレジットカード社会とも言えます。
社会人にでもなればクレジットカード保持は当たり前のことであり、持っていないと信用出来ない人とも見られてしまいます。 基本クレジットカードは無料で発行されることから、海外旅行保険が無料で付帯することに驚かれる方もいるでしょう。
クレジットカードを持っていない人はわざわざ海外旅行保険に加入をしなければいけませんが、クレジットカード一枚あれば保険金は一切必要無いのです。何が起こるかわからない海外旅行に保険をかけることなく出掛ける人は少ないでしょう。
せっかく便利でお得な海外旅行保険が付帯されているのに、それに気が付いていない人も多いので事前に確認をしておくようにしましょう。クレジットカードに予め付帯されている保険というのはショッピング保険だけということではありません。
海外旅行保険も付帯されており、国内だけではなく海外でもクレジットカードの効力を発揮することが出来ます。



クレジットカードには様々な保険が付帯されているブログ:2021年05月10日

子供のころ、母親から
「食べ物を食べる時にはきちんと噛みなさい」と
言われたことはありませんか?

よく噛むことで、食べ物が細かくなりますから
消化器官への負担が軽減されるというメリットがあります。

また
よく噛むことは、
ダイエットにもつながっていくそうなんですよね。

噛むこととダイエットをつなぐカギは、
満腹中枢にあります。

ご飯をし始めてからしばらくたつと、
満腹中枢というところから
「ウエストいっぱい」という信号を発します。

すると、「ウエストいっぱい」という信号が脳に伝わり、
僕たちの身体は満腹感を感じることができるわけです。

ところで、この満腹中枢ですが、
ご飯をしてからしばらく時間が経過をしないと
信号を発さないことが分かっています。

個人差はありますが、
たいていは20分前後で信号を発するといわれています。

ですから早食いで、
20分以内に食べ終わってしまうと、
どこかウエストが物足りなかったりするんです。

一方、
20分以上、じっくりと時間をかけてご飯をすれば、
少ない量でもウエストが満足します。

だから、ゆっくり噛むという行為が重要なんですね。

ゆっくり噛むことによって、
その分食べ物を飲み込むまでに時間がかかります。

ということは、少ないご飯量であっても、
十分に満腹感を得ることができるようになるわけです。

噛む回数を増やす方法は、いくつもあります。

ゴボウなどのかたい食材を多く取り入れると、
どうしても噛み砕くのに時間がかかります。

また、食べ物をクチに運んだら、
いったん箸を置くという方法も有効みたいですよ。
箸をいちいちおくことで、その分噛む回数が増えてくるからです。

え?もう時間だ。仕事行ってきます〜